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- 2008-01-26
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L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル AS ONE
『AS ONE』は、2005年6月22日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの10枚目のアルバム『AWAKE』(アウェイク)に収録されている楽曲。GyaO「サッカープレミアム」イメージソング。 1コーラスと2コーラスの冒頭の詩以外英語詞の曲。詞の内容は同じ過ちを繰り返す歴史を愚かだと非難したもの。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル TRUST
『TRUST』は、2005年6月22日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの10枚目のアルバム『AWAKE』(アウェイク)に収録されている楽曲。作曲者のtetsu曰く、「『tetsuの曲は明るいポップなものばかりだ!』という人達への『もうちょっと深みのあるマイナーな曲も書けるってところを…』みせるためのアンチテーゼとして書いた」そう。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル 自由への招待
『自由への招待』は、2005年6月22日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの10枚目のアルバム『AWAKE』(アウェイク)に収録されている楽曲。ダイハツ「MOVE CUSTOM」のTV-CMソングに起用。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル New World
『New World』は、2005年6月22日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの10枚目のアルバム『AWAKE』(アウェイク)に収録されている楽曲。26thシングル。初めてyukihiroが作詞を担当したシングルで、曲はhydeとの合作である。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル LOST HEAVEN
『LOST HEAVEN』は、2005年6月22日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの10枚目のアルバム『AWAKE』(アウェイク)に収録されている楽曲。同年7月23日公開の映画「劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」エンディングテーマ。歌詞は劇場版のスタッフと話し合って作られた。このアルバム発売後に発売されたシングル『Link』はオープニングテーマに起用された。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Lover Boy
『Lover Boy』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。初めてkenが作詞した曲。これでメンバー全員が作詞・作曲を経験。「接吻」同様、ラルク再活動以前からkenが温存していた曲である。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル REVELATION
『REVELATION』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。メンバー全員がコーラスを担当。yukihiro作曲だが、メロディーはhydeが作っている。歌詞中の「42ヶ月の永遠に感謝」という歌詞は、活動休止の期間と同じである。ライブでもよく演奏されている。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Feeling Fine
『Feeling Fine』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。中国ではこの曲がキリンビールのCMに使われた。後に「P'UNK〜EN〜CIEL」が『MY HEART DRAWS A DREAM』でカバー。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Time goes on
『Time goes on』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。今回のアルバム曲では唯一のtetsu作曲。tetsuはこの曲において、コーラス、6弦ベース、ギターソロを担当している。ギターソロは、デモの段階のものをそのまま使用している。
『永遠』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。hydeが3日で完成させたという。ボーカルにはエコーがかかっている。
『接吻』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。タイトルは「くちづけ」と読む。「Spirit dreams inside -another dream-」の時にすでに曲の原型はあり、ギターはその時のままである。ken曰く「寝かせておいていい曲になった」とのこと。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Coming Closer
『Coming Closer』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。この曲は環境破壊がテーマであり、歌詞中の「君」とは地球のことだとhydeは語っている。ken曰く「欧州のほうの民謡を意識した」という。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Spirit dreams inside
『Spirit dreams inside』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。21stシングル。c/wに収録された全英詞バージョンである。タイアップの『FINAL FANTASY』にはこちらのバージョンが使用された。
『瞳の住人』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。tetsuは「この曲はどうやって作られたか」などと雑誌のインタビューなどで聞かれた際、「夢の中でメロディーが出て来たからそれをhydeに歌わせた」と答えていたが、真意の程は定かではない。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル READY STEADY GO
『READY STEADY GO』は、2004年3月31日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの9枚目のアルバム『SMILE』(スマイル)に収録されている楽曲。タイトルは活動再開後の意気込みをそのまま表しているのか、日本語に直訳すると「用意、ドン」という意味のものが付けられている。楽曲はギター、ベース、ドラムのシンプルな音の上にシンセサイザーを多用している。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル ALL YEAR AROUND FALLING IN LOVE
『ALL YEAR AROUND FALLING IN LOVE』は、2000年8月30日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの8枚目のアルバム『REAL』(リアル)に収録されている楽曲。hyde曰く、「ここまで思い切ったラブ・ソングは初めて。アルバムの最後に救いの手を差し伸べた歌詞」だという。
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L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル TIME SLIP
『TIME SLIP』は、2000年8月30日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの8枚目のアルバム『REAL』(リアル)に収録されている楽曲。hydeが昔の男友達と数年ぶりに会ったとき感じたことを詞にしている。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル NEO UNIVERSE
『NEO UNIVERSE』は、2000年8月30日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの8枚目のアルバム『REAL』(リアル)に収録されている楽曲。同名の競走馬である「ネオユニヴァースが勝つまでライブで演奏しない」と発言したこともあったが、同馬の引退以降は頻繁に演奏されている。 PVは近未来都市のバーが舞台となっており、メンバーも大胆な仕草を見せている。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル get out from the shell
『get out from the shell』は、2000年8月30日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの8枚目のアルバム『REAL』(リアル)に収録されている楽曲。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル LOVE FLIES
『LOVE FLIES』は、2000年8月30日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの8枚目のアルバム『REAL』(リアル)に収録されている楽曲。シンセサイザーのような効果音はほとんど使われておらず、基本的には4人の音だけで表現されている。歌詞には英語が多く使われている。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル DIVE TO BLUE
『DIVE TO BLUE』は、1999年7月1日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの6枚目のアルバム『ark』(アーク)に収録されている楽曲。tetsuは、この曲について「売れなければ自分たちの活動に疑問を持ってしまう」と話すほど自信を持っており、このシングルで初めてオリコン2週連続1位を獲得した。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Driver's High
『Driver's High』は、1999年7月1日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの6枚目のアルバム『ark』(アーク)に収録されている楽曲。シングルカットのため音楽番組などでの披露はほとんどない。 99年の歌だが、なぜか2000年末の「MUSIC STATION SUPER LIVE」で披露されている。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル winter fall
『winter fall』は、1998年2月25日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの5枚目のアルバム『HEART』(ハート)に収録されている楽曲。8thシングル。このシングルで初のオリコンチャート1位を獲得した。「15th L'Anniversary LIVE」人気投票19位。
『虹』は、1998年2月25日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの5枚目のアルバム『HEART』(ハート)に収録されている楽曲。間奏中に小さな声で台詞が入っている。この台詞は復活ライブのTシャツに書かれている。この台詞はライブではkenが担当することもある。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Dearest Love
『Dearest Love』は、1996年12月12日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの4枚目のアルバム『True』(トゥルー)に収録されている楽曲。6分を越えるバラード。曲中で聞こえる高音のファルセットコーラスはtetsuによるもの。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Caress of Venus
『Caress of Venus』は、1996年12月12日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの4枚目のアルバム『True』(トゥルー)に収録されている楽曲。ライブでは定番となっている曲。2006年10月13日放送のミュージックステーションでTV初披露された。 『The Best of L'Arc〜en〜Ciel 1994-1998』にも収録されている。「15th L'Anniversary LIVE」人気投票7位。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル flower
『flower』は、1996年12月12日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの4枚目のアルバム『True』(トゥルー)に収録されている楽曲。5thシングル。「15th L'Anniversary LIVE」人気投票2位。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Lies and Truth
『Lies and Truth』は、1996年12月12日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの4枚目のアルバム『True』(トゥルー)に収録されている楽曲。メンバーが「案外サビが長く続くやつ」と言うほどにサビは長い。『True』に収録のアルバムバージョンは、イントロ部分にベースとバスドラムが入る。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Secret Signs
『Secret Signs』は、1995年9月1日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの3枚目のアルバム『heavenly』(ヘヴンリー)に収録されている楽曲。hydeが「セクシーでイヤラしい歌詞」を歌ってみたいと思って書いた詞。
L'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエル Still I'm With You
『Still I'm With You』は、1995年9月1日に発売されたL'Arc〜en〜Ciel/ラルク アン シエルの3枚目のアルバム『heavenly』(ヘヴンリー)に収録されている楽曲。「単なるラヴソングではなく、遠まわしに皮肉を入れた曲」とhydeは語っている。