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- 2008-01-17
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スキマスイッチの歌詞を見ながら無料でフル試聴できるページになります。
スキマスイッチ1stアルバム『夏雲ノイズ』収録曲。2004年6月23日発売。「僕の話 -プロトタイプ-」をアレンジしたもの。
スキマスイッチ1stアルバム『夏雲ノイズ』収録曲。「ケシゴム三部作」の第二部の曲。また、曲の最後のほうに東急8000系と思われる走行音が流れている。
スキマスイッチ1stアルバム『夏雲ノイズ』収録曲。大橋が尊敬する「Mr.Children」の鈴木英哉がドラムで参加している。 初発売時の初回盤ではキミドリ色の世界→キミドリ色の世界〜overture〜と言う構成になっている。
スキマスイッチ1stアルバム『夏雲ノイズ』収録曲。2004年6月23日発売。常田のピアノから始まる曲。
スキマスイッチ1stアルバム『夏雲ノイズ』収録曲。4thシングル「冬の口笛」に弦楽器でアレンジされたバージョンがある。
さみしくとも明日を待つ(作詞・作曲:大橋卓弥 / 常田真太郎)全力少年のc/w曲。 2ndアルバム「空創クリップ」にアルバムバージョンが収録されている。 GRAPEVINEが参加している。
マリンスノウはスキマスイッチ 10枚目のシングル。2007年7月11日発売。一年半前から基礎ができていた曲で、今までの中で一番長く時間をかけて詩を書いた曲でもある。
大橋のギターと常田のピアノが同時に始まる曲。 メロディー制作の段階に苦労し、10回ぐらい書き直して最後の最後でようやくスタッフが感動した、という。
自身が所属するユニット福耳の楽曲。オーケストラバージョンでセルフカヴァーしている。 もともとのデモの段階に近いバージョンであり、福耳のバージョンは跳ねている方のものである。
スフィアの羽根は、夏の高校野球テーマソングでは、初のシングル1位獲得作品となった。この年甲子園で活躍した田中将大が翌年から、楽天の主催試合での登場曲に使用している。
アカツキの詩はスキマスイッチ 9枚目のシングル。3rdアルバム「夕風ブレンド」の先行シングルである。 前作などに比べ売り上げ枚数がかなり少ないが、1週間後に3rdアルバム「夕風ブレンド」が発売されるため、買い控えする人が多かったためだと思われる。
ガラナはスキマスイッチ8thシングル。A面曲はタイトル曲の「ガラナ」のみであるが、収録曲4曲中3曲(1曲はA面のインスト)にタイアップが付いた実質3曲A面的なシングル。
ボクノートはスキマスイッチの7枚目 シングル。全国東宝系公開アニメ映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」主題歌。 初の映画タイアップ曲で、また初めてアニメーション作品の主題歌となった。 名称の由来は歌詞の中にある「僕の音」。
雨待ち風
雨待ち風はスキマスイッチ 6枚目のシングル。元となった曲は2人がインディーズ時代に作った"夏雲ノイズ"という曲である。(ただし歌詞は雨待ち風と異なる。)
全力少年
全力少年はスキマスイッチ 5枚目のシングル。このシングルで初のオリコンシングルチャートトップ3入りを果たした。 スキマスイッチが全国的に知られるようになった、ブレイク曲である。
view(ビュー)はスキマスイッチの1枚目のメジャーデビューシングル。viewは、彼らのメジャーデビューシングルであるとともに、彼らが初めてプロモーションビデオを撮影した曲でもある。ちなみにこのビデオを撮影したのは、大橋卓弥の誕生日、5月9日である。