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- 2009-09-01
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コブクロ Sunday kitchenは、2009年8月5日発売のコブクロの7thアルバム「CALLING」収録の楽曲。
コブクロ FREEDOM TRAINは、2009年8月5日発売のコブクロの7thアルバム「CALLING」収録の楽曲。
昨年行われたツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '08 "5296"」で披露された楽曲で、18thシングル「STAY」(ステイ)のカップリング。
コブクロ サヨナラ HEROは、2009年8月5日発売のコブクロの7thアルバム「CALLING」収録の楽曲。
「サヨナラ HERO」は、小渕が忌野清志郎にささげて作った曲。
コブクロ 君といたいのには、2009年7月15日発売のコブクロの18枚目のシングル『STAY』収録のカップリング曲。
インディーズ時代の未発表曲。 ダミーヘッド・バイノーラル・マイクを使用して録音している。
コブクロ STAYは、2009年7月15日発売のコブクロの18枚目のシングル。
TBS系日曜劇場『官僚たちの夏』の主題歌。
コブクロ Summer rainは、2009年4月15日発売のコブクロの17thシングル「虹」に収録の楽曲。
テレビ東京系アニメ「クロスゲーム」オープニングテーマ。コブクロ初のアニメタイアップ曲となる。
コブクロ 虹は、2009年4月15日発売の17thシングル。
前作「時の足音」以来、約半年ぶりのシングル。
『赤い糸』は、2007年11月7日に発売されたコブクロの15枚目のシングル『蒼く 優しく』(あおくやさしく)に収録されている楽曲。
日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」主題歌。この楽曲はコブクロ自身2曲目となるドラマタイアップとなり、楽曲は発売と同時に徐々に評判を高め、自己最高セールスを記録するに至った。セールス面でのコブクロの復活を決定付けた一曲といえる。
『2人』は、2001年8月29日に発売されたコブクロのメジャー初のオリジナルアルバム『Roadmade』(ロード・メイド)に収録されている楽曲。
最高位は25位ながらも16週ランクインと健闘した。ストリート出身の彼らが『CDで聴かせることを強く意識して作った曲』であり、本人達の思い入れも深い一曲。2006年の紅白では、ギター一本でアカペラも交えて熱唱した。
NHK教育「みんなのうた」として使用され、発売年には結婚式で最も歌われた楽曲となった。シングルの初回盤にはこの楽曲のエレクトーンおよびピアノ向けアレンジの楽譜と小渕手書き風ギターコード譜がついていた。大きなヒットではなかったが、オリコンチャートにチャートインし続け、80週ランクインを記録した。
『コイン』は、2007年12月19日に発売されたコブクロの6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)に収録されている楽曲。2007年ツアー「蕾」で初披露された。
『Diary』は、2007年12月19日に発売されたコブクロの6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)に収録されている楽曲。2007年ツアー「蕾」で初披露された。
『Fragile mind』は、2007年12月19日に発売されたコブクロの6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)に収録されている楽曲。
『君色』は、2007年12月19日に発売されたコブクロの6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)に収録されている楽曲。
『君という名の翼』は、2007年12月19日に発売されたコブクロの6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)に収録されている楽曲。
『蒼く 優しく』は、コブクロの15枚目のシングル。2007年11月7日発売。コブクロのドラマ主題歌として6曲目の曲になり、2005年の「ここにしか咲かない花」からこのシングルまで5作連続でドラマ主題歌でのシングルとなる。
「あなたへと続く道」はツアー時に新曲として歌われた曲で、シングルリリース後に映画「椿山課長の七日間」の主題歌に抜擢された。
通算6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)収録曲。『風の中を』では、作詞は黒田、作曲は小渕という結成9年目での初の試み。「桜」は作詞・作曲:小渕&黒田なので、今回の曲とは別扱いである。
2007年12月19日にリリースした通算6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)収録曲。オリコンアルバムチャートでは、『NAMELESS WORLD』から3作連続の首位獲得。オリジナルアルバムではグループ初となる3週連続同チャート1位獲得となった。
オリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)収録曲。アルバムタイトルの5296とは、2人が昭和52年生まれであること、発売時に結成9年目であること、通算6枚目のオリジナルアルバムであること、そしてこれ自体で「コブクロ」と読めることを意味している。
2007年12月19日にリリースした通算6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)収録曲。2007年ツアー「蕾」で初披露された。ちなみに、ツアー本番までタイトルが決まらなかった。黒田の作詞・作曲した曲では初のアップテンポな曲。
2007年12月19日にリリースした通算6枚目のオリジナルアルバム『5296』(ゴーニーキューロク)収録曲。2008年公開予定映画「銀色のシーズン」主題歌。 2007年ツアー「蕾」で初披露された。
『桜』は、コブクロの12枚目のシングル。2005年11月2日発売。もともとは結成初期に製作され、コブクロ結成後のオリジナルソング1作目である。もともとこの曲は小渕がボーカルの黒田にこの曲を“提供”したものであったため、この曲がコブクロを結成するきっかけになった曲である。
コブクロの12枚目のシングル『桜』(さくら)カップリング曲。2005年11月2日発売。NTT西日本『DEMPO115』イメージソング
『蕾(つぼみ)』はコブクロの14枚目のシングル。2007年3月21日発売。2007年度(第49回)日本レコード大賞の金賞にノミネートされ、見事大賞を受賞。これは男性フォークデュオとして初の快挙である。作者の小渕は「亡くなった母親が一緒に歌っていてくれていたと思う」とコメントした。
コブクロ 14枚目のシングル『蕾(つぼみ)』のカップリング曲。「風見鶏」は『ALL SINGLES BEST』のツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "Way Back to Tomorrow"」時に披露され、CD化が待望されていた楽曲である。