『涙空』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『ボヨン科ボヨヨン歌』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『BE FREE』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。映画「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」主題歌。
『NO MORE WAR』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『旅立ち』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『地球号』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『サヨナラから始めよう』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『君想い』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。
『キセキ』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。TBS系ドラマ「ROOKIES」主題歌。
『SUN SHINE!!!』は、2008年6月25日に発売されたGReeeeNの2枚目のアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』に収録されている楽曲。NTT東日本 『LIVE ON』キャンペーンCMソング。
『人』(ひと)は、GReeeeNの4枚目のシングル。2007年11月14日発売。カバー画像にドラマ「3年B組金八先生」シリーズの坂本金八役の武田鉄矢が使用されている。ただし、現在の武田鉄矢ではなく、シリーズ初期の画像である。
『愛唄』はGReeeeNの3枚目のシングル。2007年5月16日発売。GReeeeN初となるラブソングであり、シンプルなメロディとメッセージでロングヒットを記録。2007年のデビュー新人として最高位を記録。
HIGH G.K LOW 〜ハジケロ〜
HIGH G.K LOW 〜ハジケロ〜(2007年3月28日発売) コカ・コーラ『スプライト』CMソング、TBS系『ネプ理科』エンディングテーマ、日本テレビ『くちコミ☆ジョニー!』オープニングテーマ
配信サービス大手のmusic.jpが、2007年最もダウンロードされた着うた(R)と着うたフル(R)に贈る「music.jp 2007年度年間 AWARD」を発表。着うた(R)部門ではGReeeeNの「愛唄」、着うたフル(R)ではコブクロの「蕾(つぼみ)」が受賞した。
道(2007年1月24日)オリコン初登場40位 (TBS系『CDTV』2007年1月度オープニングテーマ、TBS『世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ、モイジャパン美容専門学校南東北3県TVCMソング)
GReeeeN 1stアルバム『あっ、ども。はじめまして。』収録曲。2007年6月27日発売。オリコン初登場2位を記録。
2007年5月リリースの3枚目のシングル『愛唄』はオリコン初登場8位(最高位2位)、着うたダウンロード数は360万以上を記録。着うたフルではレコード会社直営♪サイト単独でも100万ダウンロード以上というサイト史上初の記録を打ち出した。
レコードメーカー10社以上の争奪戦が繰り広げられ、ユニバーサルミュージック(NAYUTAWAVE RECORDS)と契約。2007年1月、シングル『道』でメジャーデビュー。
自主制作のCDが郡山駅前のCDショップ「LIPS」にて限定発売され完売。仙台のエドワードリミテッドに所属して、本格的な音楽活動を開始した。
学業との兼ね合いで、歯科医師国家試験に全員合格し歯科医師免許を取得するまでは顔を隠しての活動を行っている(テレビユー福島「MUSIC BARパロパロ」には顔にぼかしを施す流れでスタジオゲスト出演したことがある)
ロゴマークは歯をイメージしており、4つの「e」はメンバーの人数を意味している。ハイトーンヴォイスのHIDEとnavi、および、ロートーンヴォイスの92とSOHの4人で構成されるボーカルグループ。サウンドプロデュースをHIDEの実兄であるPay money To my PainのJINが手がけている。
GReeeeNの1stアルバム『あっ、ども。はじめまして。』収録曲。このアルバムは初登場2位にランクイン。初動売り上げのみでシングルで一番売れた『愛唄』を抜き、シングル・アルバムで最も売れている作品となった。