- ▲
- 2008-03-16
- コメント : 0
- トラックバック : -
『Standing Sex』は、1997年10月15日発売に発売されたX JAPANのライブアルバム『LIVE LIVE LIVE TOKYO DOME』に収録されている楽曲。
『SCARS』は、1996年11月4日に発売されたX JAPANのメジャー・サード・アルバム『DAHLIA』(ダリア)に収録されている楽曲。
『CRUCIFY MY LOVE』は、1996年11月4日に発売されたX JAPANのメジャー・サード・アルバム『DAHLIA』(ダリア)に収録されている楽曲。
『DRAIN』は、1996年11月4日に発売されたX JAPANのメジャー・サード・アルバム『DAHLIA』(ダリア)に収録されている楽曲。
『Desperate Angel』は、1991年7月1日に発売されたX JAPANのメジャー・セカンド・アルバム『Jealousy』(ジェラシー)に収録されている楽曲。
『VOICELESS SCREAMING』は、1991年7月1日に発売されたX JAPANのメジャー・セカンド・アルバム『Jealousy』(ジェラシー)に収録されている楽曲。
『ROSE OF PAIN』は、1989年4月21日に発売されたX JAPANのメジャーファースト・アルバム『BLUE BLOOD(ブルー・ブラッド)』に収録されている楽曲。
『EASY FIGHT RAMBLING』は、1989年4月21日に発売されたX JAPANのメジャーファースト・アルバム『BLUE BLOOD(ブルー・ブラッド)』に収録されている楽曲。
『BLUE BLOOD』は、1989年4月21日に発売されたX JAPANのメジャーファースト・アルバム『BLUE BLOOD(ブルー・ブラッド)』に収録されている楽曲。
『CELEBRATION』は、1989年4月21日に発売されたX JAPANのメジャーファースト・アルバム『BLUE BLOOD(ブルー・ブラッド)』に収録されている楽曲。
『オルガスム』は、1989年4月21日に発売されたX JAPANのメジャーファースト・アルバム『BLUE BLOOD(ブルー・ブラッド)』に収録されている楽曲。
『UNFINISHED』は、1988年4月14日に発売されたX JAPANの1枚目のアルバム『VANISHING VISION(ヴァニシング・ヴィジョン)』に収録されている楽曲。突然途切れる演出は、後のアルバム「BLUE BLOOD」へ繋がる。
『PHANTOM OF GUILT』は、1988年4月14日に発売されたX JAPANの1枚目のアルバム『VANISHING VISION(ヴァニシング・ヴィジョン)』に収録されている楽曲。
『I'LL KILL YOU』は、1988年4月14日に発売されたX JAPANの1枚目のアルバム『VANISHING VISION(ヴァニシング・ヴィジョン)』に収録されている楽曲。
『VANISHING LOVE』は、1988年4月14日に発売されたX JAPANの1枚目のアルバム『VANISHING VISION(ヴァニシング・ヴィジョン)』に収録されている楽曲。
『Forever Love』は、X JAPANの12枚目(X JAPAN名義では6枚目)のシングル。セールスはX JAPANのシングルで4番目、オリコンチャートでも1位を獲得した。特に有名になった出来事として、2001年当時内閣総理大臣であり自由民主党総裁であった小泉純一郎が自ら出演する自由民主党のCMにこの楽曲を使用したことが大きい。
Longing 〜跡切れたmelody〜 1995年8月1日発売(east west)作詞・作曲:YOSHIKI
1994年年末よりTVなどで歌われ、その年の年末ライブではデモテープとして配布、歌詞が違う。
Rusty Nail 1994年7月10日発売(east west)作詞・作曲:YOSHIKI タイアップしたドラマの放映開始時に楽曲が仕上らず、ドラマ6話目(リリース直前)までエンディングにはデモテープ音源がOAで流れた。
X JAPAN(エックス・ジャパン)のATLANTICレーベル(イーストウエスト・ジャパン内)移籍後の初アルバム(通算では4枚目)『DAHLIA』収録曲。このアルバムのオープニングを飾る曲。 1994年東京ドーム『青い夜』にて初披露。後に歌詞の一部を変更してシングルリリース。
1982年、千葉県館山市で当時高校生だったYOSHIKIとTOSHIを中心に結成。後に「ヴィジュアル系」といわれるロックの先駆者的存在とされ、Janne Da Arc、Dir en grey、ナイトメアなどに影響を与えている。
『Silent Jealousyは、Xの6枚目(メジャー4枚目)のシングル。ファン選曲のベストアルバム『FAN'S SELECTION』では、投票数で『紅』に次いで2位となったほどの人気の曲だが、1993年12月30日の東京ドームでのライブ以降は演奏されていない(即ち、X JAPAN名義では1回のみの演奏である)。
「紅」(くれない)は、Xの3枚目(メジャー初)シングル。メジャーデビューアルバム『BLUE BLOOD』からシングルカットされた、メジャーデビューシングル。コンサートでは必ずこの変調直前でTOSHIが「クレナイダーッ!!」と叫ぶのが恒例であった。
『ENDLESS RAIN』は、Xの4枚目(メジャー2枚目)のシングル。Xのメジャーデビューアルバム『BLUE BLOOD』からのシングルカット第2弾。Xとしては初の本格的なバラードナンバーで、Xの代表曲の1つ。
『Tears』(ティアーズ)は、X JAPANの7枚目(X JAPAN名義では1枚目)のシングル。TAIJIの脱退、海外進出、HEATHの加入により“X JAPAN”と改称して新たなスタートを切った作品。基本的なメロディーは1992年のNHK紅白歌合戦のテーマソングとしてYOSHIKIが書き下ろした『Tears 〜大地を濡らして〜』が元になっている
『Say Anything』は、Xの8枚目(メジャー6枚目)のシングル。アルバム『Jealousy』からのシングルカット第3弾。YOSHIKI曰く、この曲は失敗作で、最初はボツにしようとしていたらしい。ライブでも余り演奏されず、主にS.Eとして使用される事が多かった。本作がX名義での最後の作品であり、『ART OF LIFE』からはX JAPANと改称して活動することになる。
『WEEK END』は、Xの5枚目(メジャー3枚目)のシングル。1990年4月21日発売。テーマは自殺であり、タイトルの「WEEK END」は「週末」に「終末」をかけたものである。