- ▲
- UVERworld/ウーバーワールド
- コメント : 0
- トラックバック : -
ウーバーワールド sorrow [file named ”moment”]
『sorrow [file named ”moment”]』は、2007年8月8日に発売されたUVERworldの8枚目のシングル『シャカビーチ~Laka Laka La~』に収録されている楽曲。
『Rainy』は、2007年8月8日に発売されたUVERworldの8枚目のシングル『シャカビーチ~Laka Laka La~』に収録されている楽曲。シャカビーチとは対照的にしっとり感のあるバラード曲。なお、冒頭のピアノはTAKUYA∞自身が弾いており、TAKUYA∞自らピアノの伴奏をするのは、4thシングルの『Colors of the Heart』のカップリング曲『一人じゃないから』以来2度目である。
『MIXED-UP』は、2005年7月6日に発売されたUVERworldのデビューシングル『D-tecnoLife(ディーテクノライフ)』に収録されている楽曲。
ウーバーワールド モノクローム〜気付けなかったdevotion〜
『モノクローム〜気付けなかったdevotion〜』は、追加公演ツアーのエンディングにて直接にではなく、終了曲としてメンバーが退場する際に披露された曲。“親や大切な人への思い”を綴った切ないバラード。TAKUYA∞が亡き祖父を偲んで歌詞を書いた。又、この曲は「ライブでやると悲しくなるからやらない。」と彼は語る。
この曲を作る少し前に、彰と真太郎の身内にも不幸があり、ファンレターの中にも、「事故で身内や大切な人を亡くした」といった内容の手紙が多く届いており、それがきっかけでTAKUYA∞がモノクローム的な歌を歌いたいと思い、この曲が出来た。
『UNKNOWN ORCHESTRA』は、2007年5月30日に発売されたUVERworldの6thシングル『endscape(エンドスケープ)』に収録されている楽曲。UVERworldの新境地とも言える過激なダンスナンバー。「endscapeより受けていた。」とTAKUYA∞は語っている。
『EXTREME』は、2006年11月15日に発売されたUVERworldの6thシングル『君の好きなうた(きみのすきなうた)』に収録されている楽曲。メイン曲の「君の好きなうた」とは、全く正反対の激しい曲。
『僕に重なって来る今』は、2006年8月2日に発売されたUVERworldの5thシングル『SHAMROCK(シャムロック)』に収録されている楽曲。
『SORA』は、2006年5月17日に発売されたUVERworldの4thシングル『Colors of the Heart(カラーズ オブ ザ ハート)』に収録されている楽曲。真太郎はこの曲について「めちゃくちゃかっこよくて、UVERの曲の中で一番好き」「音がいいとか歌詞がいいと言うよりも単純にかっこいい」と語っている。ツアーより、イベントライブなどのアンコールでよく歌われる。
『SHINE』は、2005年10月26日に発売されたUVERworldの2ndシングル『CHANCE!(チャンス)』に収録されている楽曲。前身バンドSOUND極ROADから現在のバンド名に変わった時に、最初に完成した曲。手売りのCDとして発売された。
『PRIME』は、2005年10月26日に発売されたUVERworldの2ndシングル『CHANCE!(チャンス)』に収録されている楽曲。インディーズ時代に、手売りのCDとして発売された曲。
『オトノハ』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。この曲は、ライブでのMCで話してきた内容が歌詞に入っており、ライブに来れなかったファンにもMCで話したことを伝えたいと思い、作曲した曲。ファンの他にも、自分達の世話をしてくれるスタッフにも向けられた曲でもある。
『to the world (SE)』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。歌詞にある「UVER SIX world」とは、サポートメンバーのセイカも含めたバンド6人を指す。また、英訳の歌詞に「これが革命に繋がっていく。」と、次のアルバムをにおわせる一節が含まれている。
『expod-digital』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。ライブでのインストナンバーを更に磨いた曲。ライブ時にこの曲に合わせて、それぞれの楽器隊が演奏した。(TAKUYA∞はヒューマンビートボックスを披露した)。メンバーが個々をもっと主張したいという想いを込めて作曲された曲。
『counting song-H』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。スペルのHは、紫陽花の学名ハイドランジアから来ている。仮タイトルは「オニキス」。真太郎はこの曲が気に入っているらしく、理由は「すごい綺麗な歌詞だから」。曲名の意味は、紫陽花の花びらの数がばらばらで正解がない事から”紫陽花の数え唄”。
『-god's followers-』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。神集めの繋ぎの曲。
『GROOVY GROOVY GROOVY』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。かなりライブを意識して作った曲。TAKUYA∞が彰の作ったデモに、そのまま歌を乗っけた。
『-forecast map 1955-』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。この曲がこのアルバムで一番歌いづらかったと語っている。出会いと別れを意識した恋愛のテーマが多いUVERworldにしては、異色の楽曲でもある。
『心が指す場所と口癖 そして君がついて来る』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。この曲がこのアルバムで一番歌いづらかったと語っている。出会いと別れを意識した恋愛のテーマが多いUVERworldにしては、異色の楽曲でもある。
『brand new ancient』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。「今も昔も変わってないもの」を探してみようと思い、TAKUYA∞が様々な資料を調べて作曲された曲。歌詞の中に「最近の若者はなってない」という言葉があり、これは実際に古代エジプトの壁画に書かれている言葉である。
『病的希求日記』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。
この曲のタイトルは「不条理なことが尽きることのない世の中で、人間は希望を病的に追い求めてる」という意味を込めて作られた曲。TAKUYA∞は「この曲の歌詞が一番深く突き刺さるっていう人もいるんじゃないかな」「この曲には深い意味が込められていて特に聴いて欲しい曲だが、その反面あまり多くは語りたくない曲でもある」と語っている。
『神集め』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。TAKUYA∞がギリシャ神話など神話系の物語を多く読み、神がかり的なこと説明しようとした結果、天照大神にたどり着いたのがこの曲。
『Roots』は、2008年1月16日に発売されたUVERworldの3rdアルバム『PROGLUTION(プログリューション)』に収録されている楽曲。Rootsの原型を作ったのは彰であり、TAKUYA∞が彰に原曲をギターで弾いてもらったところ、「メロディと歌詞が降って来た。」とTAKUYA∞は語っている。こんな手応えは、2ndシングルのCHANCE!以来らしい。
『51%』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。「君の好きなうた」の主人公が相手に想いを伝えた後のストーリーになっている。歌詞もTAKUYA∞曰く、「深すぎる内容」。曲名の意味も秘密と語っており、おそらく曲名もTAKUYA∞が言っていた通り「深すぎる内容」だと思われる。ちなみに、曲名の読みは「ゴジュウイチパーセント」ではなく「フィフティワンパーセント」
『EMPTY96』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。TAKUYA∞がバラードを書くつもりだったのが、転じてこの曲が完成した。曲名の意味は「真実のロック」。
『Home 微熱39℃』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。メンバーが一から作った曲。TAKUYA∞曰く、「調子乗ったタイトル」。冒頭の「スタートは北緯35度、東経135度」は、彼らの故郷滋賀県を発信源にしている、という意味である。
『シャルマンノウラ』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。メンバーの彰が昔住んでいたシャルマンというアパートの裏で作られた曲から、「シャルマンノウラ(の裏)」というタイトルがついた。今でもアパート自体は存在しており、ファンにとっては滋賀県の1つの観光地のようになっている。滋賀県の、彼らの故郷の街を哀愁深くノスタルジックに歌った曲。
『LIFEsize』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。この曲が出来上がった瞬間、TAKUYA∞と彰は抱き合って喜んだといわれている。 ちなみに、後に作られた公式ファンクラブのLIFEsizeは、この曲の名前から来ていると思われる。
ウーバーワールド Live everyday as if it were the last day
『Live everyday as if it were the last day』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。2006年秋のツアーのタイトルとかけている。TAKUYA∞の人生の座右の銘でもある。UVERworld史上最も長いタイトルの曲である。
ウーバーワールド Live everyday as if it were the last day 無料音楽試聴+歌詞>>
『〜流れ・空虚・THIS WORD〜』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。始めにある掛け声「ワン、ツー!」というのは真太郎が言っており、ライブでも同じように叫んでいる。
『ゼロの答』は、2007年2月21日に発売されたUVERworldの2ndアルバム『BUGRIGHT(バグライト)』に収録されている楽曲。プレイステーション2専用ソフト『無双OROCHI』のCMイメージソング。「ゼロ」とは「死」のことで、この曲は死に対するTAKUYA∞なりの答えを導いた曲。